
今回は注目の新講座、「評価の「組み合わせ」で実現する 整形リハベストアプローチ」の講座内容から問題をシェアします。
わからないという方は、下記講座の適応あり!
【整形外科疾患の評価の組み合わせとアプローチを学びたい方は】
1月18日(日)よりスタート ※2週間見逃し受講期間有り
評価の「組み合わせ」で実現する 整形リハベストアプローチ 全2回
https://www.rishou.org/seminar/theory/x163-2026#/
[単回受講もできます]
1月18日(日)10:00-16:10 ※2週間見逃し受講期間有り
評価の「組み合わせ」で実現する整形リハベストアプローチ 「筋力低下 × ROM制限」「疼痛 × 代償動作」編
講師:木藤 伸宏 先生
https://www.rishou.org/seminar/theory/r329-2026#/
2月14日(土)10:00-16:10 ※2週間見逃し受講期間有り
評価の「組み合わせ」で実現する整形リハベストアプローチ 「筋緊張亢進 × 疼痛」「しびれ × バランス障害」編
講師:木藤 伸宏 先生
https://www.rishou.org/seminar/theory/r330-2026#/
皆様の申し込みを心よりお待ちしております。
[整形外科リハビリテーションを書籍で学びたい方は]
的確な病態評価から繰り出すアプローチの神髄
実際の臨床現場から出た!整形外科領域の離床・リハビリテーションQ&A
https://www.rishou.org/publication/orthopedic_book#/
[肩関節クイズの解答例]
正解:C
肩関節屈曲の可動域制限があると、早い段階から肩甲骨の上方回旋・挙上に頼らざるを得ません。さらに、棘上筋などローテーターカフの筋力が低下していると、上腕骨頭を求心位に保てず、僧帽筋上部などに過度に頼る「すくめ肩」パターンが助長されます。
上記講座では、症状の組み合わせアセスメントについて詳しく解説します。



