



モニター・機器が少ない一般病棟や回復期・在宅は安心。と油断していませんか?実はその考えは間違い。パラメータが限られている中での状態把握が必要となるため、より高いアセスメント力が求められます。この講座では、脳卒中のエキスパートが、フィジカルアセスメントやバイタルサイン、最低限の検査データなど限られた情報で安全な離床につなげるアセスメントの極意を伝授。その上で、長期的麻痺・認知機能の回復を目指すアプローチや、動作分析、ADLアップの具体策など実践を習得できます。


※この講座は離床アドバイザー取得コースの理論1単位・学会認定資格更新10ポイントを取得することができます。
より効率的な学習を実現したい方は、当会発行の書籍 「脳卒中急性期における看護ケアとリハビリテーション完全ガイド」を下記のリンクより購入のうえ、講義にお臨みください。本講座で開きながら学習することで、理解がさらに深まる構成になっています。


※シリーズで受講を希望される方は、下記リンクよりお申し込みください。





