
今回は、まもなく開催される人気講座、「Dr中西の呼吸・循環アセスメントレベルアップ塾」より、間違い探し問題を出題。離床時のアセスメントに関する知識の腕試しに、是非、チャレンジしてみてください。
1つでもわからない項目がある方は、下記講座の適応あり!
【エキスパートDr中西先生からフィジカルアセスメントでの呼吸循環のみかたを学びたい方は】
1月27日(火)よりスタート ※2週間見逃し受講期間有り
Dr中西の呼吸・循環アセスメントレベルアップ塾 2回シリーズ
https://www.rishou.org/seminar/theory/x81-2026#/
[単回受講もできます]
1月27日(火)19:00-21:00 ※2週間見逃し受講期間有り
Dr中西の呼吸・循環アセスメントレベルアップ塾 機器・検査パラメータ・薬剤 × 呼吸・循環編
講師:中西 信人 先生
https://www.rishou.org/seminar/theory/r202-2026#/
2月10日(火)19:00-21:00 ※2週間見逃し受講期間有り
Dr中西の呼吸・循環アセスメントレベルアップ塾 フィジカルアセスメント × 呼吸・循環編
https://www.rishou.org/seminar/theory/r203-2026#/
皆様の申し込みを心よりお待ちしております。
[間違い探し問題の解答例]
- S/F200・PEEP8・NA0.1は安定していれば離床をトライできる可能性あり
- RSBI100・CPF60・痰多は負荷を下げ、痰管理・咳補助・体位排痰を優先すべき
- ECMO流量低下時は人手を呼び、FiO2を1.0に上げ換気サポート増強すべき
- 急性期の疼痛は静注オピオイドが第一選択。NSAIDsは補助的に検討
Dr中西の呼吸・循環アセスメントレベルアップ塾では詳しくレクチャーします。



