
今回は、まもなく開催される新講座、「ベテランの経験知とエビデンスに学ぶ運動療法実践 呼吸・循環障害に対する運動療法」より、呼吸障害に対する運動療法の問題を出題。
腕試しに、是非、チャレンジしてみてください。わからない方は、下記講座の適応あり!
【呼吸・循環障害に対する運動療法を学びたい方は】
1月18日(日)10:00-16:00 ※2週間見逃し受講期間有り
アプローチの引き出しを倍増!ベテランの経験知とエビデンスに学ぶ運動療法実践 呼吸・循環障害に対する運動療法
講師:原田 真二 先生 大垣 昌成 先生
https://www.rishou.org/seminar/practice/r219-2026#/
[シリーズでも受講できます]
1月18日(日)よりスタート※2週間見逃し受講期間有り
アプローチの引き出しを倍増!ベテランの経験知とエビデンスに学ぶ運動療法実践全4回
https://www.rishou.org/seminar/practice/x89-2026#/
皆さんのご参加をお待ちしております。
[運動療法クイズの解答例]
まずT(時間)とI(強度)を下げる(休息を挟むインターバル化、速度/負荷を下げる)。頻度(F)は後で調整する。
ベテランの経験知とエビデンスに学ぶ運動療法実践 呼吸・循環障害に対する運動療法では、呼吸障害に対する運動処方について詳しく解説します。



