Seminar

R-23

リハビリ・看護に必須となる薬剤の基礎知識

~投薬から見抜く安全な離床戦略~

仙台講演

日 時:平成30年7月22日(日)10:00〜16:10

会 場:エレクトロンホール宮城

(仙台市青葉区国分町3−3−7)

講 師:原田 真二 先生(大和成和病院)、谷 崇史 先生(石巻赤十字病院)

※担当講師の詳細はポスターを参照ください。

対 象:看護師・PT・OT・ST(左記以外でも受講可)

受講料:一般 12,800円(税込)会員 9,800円(税込)

※先着順:定員になり次第、締め切りとなります。

※申し込み方法:当ホームページよりオンライン申し込み。

“薬は変わっても離床レベルはそのまま”で良いと思いますか?

 薬剤は離床を行う患者の状態に大きな影響を与えます。なので、薬が変わっても離床レベルはそのまま、ではダメ!思わぬ血圧低下から離床時に急変を招いた!ということにならないよう、変更を検討する必要があるのです。この講座では新しい薬を含めて基礎的な知識を学ぶだけでなく「離床時にこんな副作用が!?」と驚く内容まで幅広く学びます。さあ、あなたもこの講座を受講して、薬剤と離床の深い関係を学び、急変を防いでみませんか?

セミナー解説

※この講座は離床アドバイザー習得コースの理論コース1単位を取得できます。