学術・研究活動

講師陣の研究・論文・発表実績

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2017年

論文発表

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
Taito S Oxidative stress in cigarette smokers and patients with chronic obstructive pulmonary disease Oxid Antioxid Med Sci 6・2 19-24 2017
Taito S Are no, or late, mobility practices taken in intensive care units without an early mobility protocol?  Ann Am Thorac Soc 14・1 149-150 2017
Taito S How much does ICU structure account for variation in mobility practices between Acute Respiratory Distress Syndrome Network hospitals? Crit Care Med 45・3 e329-30 2017
Taito S To what extent does ABCDEF bundle improve hospital survival and reduce brain dysfunction of 1438 patients with mechanical ventilation in seven California community hospitals? Crit Care Med 45・6 e617 2017

Taito S

Yamauchi K

Head Positioning in Acute Stroke N Engl J Med 377・11 1102 2017
Taito S Does a longer time out of bed increase the rate of recovery for functional walking capacity after colorectal surgery? Ann Surg (in press)   2017
曷川 元 早期リハビリテーションにおける多職種間連携促進の試みと障壁(バリアー)分析 日本集中治療医学会雑誌(1340-7988) 24巻Suppl. 118-1 2017
曷川 元 最新エビデンスから読み解く離床頻度と離床時期 2015年から2016年前半の文献を中心に  早期離床(2186-6333) 3巻 6-8 2017
見波 亮 大腿骨頚部骨折後の度重なる手術と合併症により多職種によるリハビリテーション介入を長期間の必要とした一症例 早期離床(2186-6333) 3巻 13-15 2017
足立 拓也 土曜日と日曜日における離床状況の全国調査 早期離床(2186-6333) 3巻 16-17 2017
原田 真二  離床支援チーム(Early Mobilization Assistance Team:E-MAT)の現状と課題 早期離床(2186-6333) 3巻  18 2017
飯田 祥  離床基準の有無に関する調査 早期離床(2186-6333) 3巻  28 2017
飯田 祥  離床開始基準の必要性に関する意識調査 早期離床(2186-6333) 3巻  29 2017
飯田 祥 各医療チームの有無に関する調査 早期離床(2186-6333) 3巻 30 2017
飯田 祥 排便に対するケアについての調査 早期離床(2186-6333) 3巻 31 2017
飯田 祥 経皮的動脈血酸素飽和度(SpO2)を指標とした離床基準に関する調査 早期離床(2186-6333) 3巻 32 2017
飯田 祥 DVT診断後の安静度に関するアンケート調査 早期離床(2186-6333) 3巻 33 2017
崎元 直樹 気管挿管患者の間歇的カフ上部吸引不能例におけるカフ上部での密閉空間の存在の可能性 人工呼吸 38巻2号   2017
崎元 直樹 急性期から亜急性期の呼吸器疾患に対するリハビリテーションとしての理学療法 理学療法の臨床と研究 26巻 17-22 2017
德田 雅直 術後心臓リハビリの原点は妄想を抱いてもらうこと!~ リハビリを成功させるための秘訣とは ~ 循環器ナーシング (in press)   2017

口演発表

筆頭演者 演題名 学会名 発表年
Hajime Katsukawa A Country-wide Educational System for Early Mobilization  The 6th Annual Johns Hopkins Critical Care Rehabilitation Conference (Baltimore USA) 2017 
Hajime Katsukawa

What is barrier to team collaboration? ~From the survey of E-MAT~

The 3rd Asia-Pacific conference for Early Mobilization (Singapore) 2017 
飯田 祥 早期離床に必要な心電図判読と離床可否の判断に対する教育講座の効果  第49回日本医学教育学会 2017 
原田 真二  E-MAT(離床支援チーム)の現状からみた多職種チーム形成の課題と対策  第49回日本医学教育学会 2017 
広田 晋  ICU理学療法士半専従化の効果の検証-心臓血管外科術後の離床を通して-  第44回日本集中治療医学会学術集会 2017 
広田 晋  心臓外科術後の離床順調群と非順調群の経過予測-離床の進行度に着目して- 第23回日本心臓リハビリテーション学会学術集会 2017
森川 明 異なる3フェーズの経験からみた東日本大震災と平成28年熊本地震でのリハビリテーション支援の活動報告 第54回日本リハビリテーション医学会  2017
森川 明 急性期での脳卒中片麻痺者の長下肢装具歩行訓練による日常生活動作への効果 第1回日本リハビリテーション医学会秋季学術大会 2017
森川 明 当院における急性期脳卒中患者の長下肢装具作製の変化 第19回大阪病院学会 2017
音地 亮 超高齢消化器外科術後患者における退院時歩行能力低下の有無についての比較検討 第52回日本理学療法学術大会 2017
櫻木 聡 Ph陽性ALL発症後に二次性MDSとEBV関連リンパ腫となり3度目の移植後にHHV6脳炎による右上下肢麻痺と記憶障害が出現した症例 第6回がんリハビリテーション研究会 2017
櫻木 聡 急性骨髄性白血病を発症し重度の貧血となり離床に難渋した症例 第7回日本離床学会 2017
對東 俊介 人工呼吸器患者の早期離床について リハビリテーションとしての人工呼吸患者の早期離床 第44回日本集中治療医学会学術集会 2017
谷 崇史 一般病棟における離床に対する職種間の意識の相違 第52回日本理学療法学術大会 2017

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2016年

論文発表

筆頭著者 演題名 雑 誌

巻・号

年号
Taito S Early mobilization of mechanically-ventilated patients in the intensive care unit J Intensive Care 4 50 2016
Taito S Current rehabilitation practices in intensive care units: A preliminary survey by the JSEPTIC Clinical Trial Group J Intensive Care 4 66 2016
Taito S Oxidative stress induced by smoking and exercise Int J Med Biol Front 22 203-213 2016
Taito S Is earlier and more intensive physical therapy program better? Am J Respir Crit Care Med 194・8 1032 2016
曷川 元 世界の最新事情と離床のエビデンス Up Date 2016 早期離床(2186-6333) 2・2  3 2016
曷川 元 急性期一般病棟における気管挿管患者の離床実施率とプロトコル整備状況 第38回呼吸療法医学会抄録集   285 2016
對東 俊介 若手理学療法士のための症例報告と原著の書き方 理学療法の臨床と研究 25 3-10 2016
鯨津 吾一 鯨津流これが臨床統計のイロハやで! EARLY MOBILIZATION JOURNAL

2・2 

9 2016

口演発表

筆頭演者 演題名 学会名 発表年
Hajime Katsukawa A hint of approach for overcoming barrier to Early Mobilization The 5th European Conference on Weaning & Rehabilitation (Hamburg Germany) 2016 
Hajime Katsukawa Team Building : Early Mobilization Assistance Team (E-MAT) The 2nd Asia-Pacific conference for Early Mobilization (Seoul Korea) 2016 
原田 真二 当院におけるNohria分類Bに対する心不全リハビリの特徴 第20回日本心不全学会学術集会 2016 
森川 明 病棟専任理学療法士配置による長下肢装具作成の変化 第14回日本神経系理学療法学術集会 2016 
對東 俊介 今回でマスター 研究計画から学術発表への道 日本離床学会第8回全国研修会・学術大会 2016 

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2015年

論文発表

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
曷川 元 これまでの10年これからの10年 離床の流れから将来像を考える 早期離床 2 6-9 2015
横山 浩康 2025年問題にどう立ち向かうか?回復期・在宅における離床の役割 早期離床 2 10-12 2015
山内 康太 脳卒中の早期離床Update~最新のエビデンスから紐解くこれからの10年~ 早期離床 2 14-15 2015
中木 哲也 画像所見から判断する離床要注意の状態~呼吸・循環・脳外・整形各分野から~ 早期離床 2 16-18 2015
足立 拓也 「誤嚥性肺炎ゼロ」元年ポイントを絞って学ぶ嚥下評価の実際 早期離床 2 19-21 2015
佐藤 明紀 機器を活用して早期離床を実現しょう〜マンパワー不足を解消する秘訣〜 早期離床 2 22-23 2015
谷 崇史 当院におけるチーム制リハビリテーション 導入による入院期間の変化 早期離床 2 24-25 2015
中木 哲也 急性期病院入院患者の栄養状態と筋量について
~簡易栄養状態評価表と生体電気インピーダンス法による筋量の比較~
第50回日本理学療法学術大会 抄録集 Vol.42 Suppl. No.2 P2-B-
0530
2015
足立 拓也 呼吸療法合格チャレンジ100日ドリル 第2章呼吸管理に必要な解剖整理 呼吸器ケア 第2章   2015
德田 雅直 早期離床をめざすせん妄対策―理学療法士の視点から― 秀潤社 Vol.1 No.2 160-163 2015
佐藤 明紀 リンパ管内皮細胞のリンパ管管腔形成におけるレプチンの役割 日本病理学会会誌 104巻・1号 381 2015
垣添 慎二 食道癌手術におけるリハビリテーションと術後合併症 術前化学療法の影響について 第69回日本食道学会学術集会プログラム・抄録集   189 2015
久松 正樹 【脳神経外科看護力ミラクルUPドリル 解剖、疾患・治療の理解、アセスメント、ケアの"看護筋"をばっちりトレーニング!】(3章)脳神経外科看護編 観察・アセスメント編 バイタル 意識レベル Brain Nursing 2015夏季増刊 164-172 2015
宮本 毅治 【ICUケアの最新エビデンス2015-あの"都市伝説"は本当か?-】 経腸栄養管理において胃残量(GRV)の測定は必要か? GRV測定の意義 ICNR: Intensive Care Nursing Review 2巻3号 6-11 2015
宮本 毅治 【呼吸管理の重点ケア 酸素療法 呼吸リハ ポジショニング 気管吸引・排痰方法 呼吸管理のコンサルタント】 (第1章)酸素療法の鉄則 酸素療法をうまくすすめる「基本」と「実践」 (鉄則3)確実におさえる酸素療法の適応と非適応 ナーシング 35巻12号 28-31 2015
崎元 直樹 急性期リハビリテーションにおける患者調整システムを導入して 理学療法士の患者調整は標準化できるか 理学療法の臨床と研究 24号 49-52 2015
広田 晋 岐阜こども療育用具・福祉機器展を5年間開催して 第50回日本理学療法学術大会 抄録集 第42巻大会特別号No.2 P3-0876  
山内 康太 胃癌手術における術後翌日の起立性低血圧が術後経過に及ぼす影響 理学療法学 42巻1号 8-16 2015

口演発表

筆頭演者 演題名 学会名 発表年
崎元 直樹 気管内挿管チューブのカフ上吸引不能事例の原因調査 第37回 日本呼吸療法医学会 2015

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2014年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
足立 拓也 冠状動脈バイパス術を受ける高齢者の回復意欲と手術前後の不安・抑うつの変化 日本看護研究学会雑誌 37 147 2014
足立 拓也 【これだけは知っておきたい循環器ナーシングQ&A】 (4章)治療とケア 術式・処置 のしくみについて教えてください ナーシングケア 51

154-155,
158-159

2014
足立 拓也 心臓血管外科術後患者における再挿管に至る要因の検討  日本クリティカルケア看護学会誌 10 160 2014
久松 正樹 【今さら聞けない! 急性期病棟でよく使う医療機器の使い方&モニタリング】 ドレーンの設置・管理・観察方法  Brain Nursing 30 260-263 2014
久松 正樹 【アンケートで大募集!あなたの"知りたい"もきっと見つかる!読者のギモン50に一挙答えます!】 看護のギモン アンギオ後の患者が自転車に乗ってはいけないのはなぜ?(Q&A/特集)  Brain Nursing 30 71-76 2014
宮本 毅治 【人工呼吸中の看護 ここを見直す】 HMEFはVAPを予防するか? 人工呼吸管理中の加温加湿  ICNR: Intensive Care Nursing Review 3 80-84 2014
宮本 毅治 【しっかりおさえたい酸素療法がうまくい10の鉄則】 酸素療法をうまくすすめる「基本」と「実践」 確実におさえる酸素療法の適応と非適応(解説/特集)  ナーシング 34 27-30 2014
宮本 毅治 【クリティカルケアにおけるQOL】 ICU患者の睡眠 睡眠障害の特徴と原因  ICNR: Intensive Care Nursing Review 2 26-37 2014
宮本 毅治 【最も新しいクリティカルケアの根拠】 人工呼吸器からの離脱 なぜSBTが必要なのか?  ICNR: Intensive Care Nursing Review 1 6-16 2014
曷川 元 数日間の臥床で起こる“デコンディショニング”と早期離床の関係 早期離床 1 2-4 2014
曷川 元 ヨーロッパにおける早期離床 最新事情 早期離床 1 5-7 2014
曷川 元 離床を進めるために必要な“クオリティー・インプリーヴメント”という考え方 早期離床 1 8 2014
入江 将考 非小細胞肺癌に対する胸腔鏡下肺葉切除術後のPerformance Status悪化の予測因子 理学療法学 41 407 2014
横山 浩康 廃用症候群予防に向けたチーム医療の課題と問題点 理学療法学 41 1567 2014
崎元 直樹 COPD急性増悪時後にBCVを使用し高二酸化炭素血症の改善を認めた1症例 日本呼吸ケアリハビリテーション学会 学術誌 24 376 2014
山内 康太 脳卒中発症3ヵ月後における歩行可否に発症前のサルコペニアが影響する  理学療法学 41 830 2014
山内 康太 【超急性期からはじめよう!ICUの呼吸リハビリテーション】 呼吸練習、咳嗽練習 呼吸器ケア 12 754-759 2014
佐藤 明紀 リンパ管内皮細胞の形成におけるレプチンの役割  日本病理学会会誌  103 256 2014
對東 俊介 救命救急および集中治療領域に診療従事する理学療法士育成のための臨床教育モデルの構築 国立大学法人リハビリテーション療法士学術大会誌 35 102-106 2014
Taito S Cigarette smoking does not induce plasma or pulmonary oxidative stress after moderate-intensity exercise J Phys Ther Sci 26 413-415 2014
丹生 竜太郎 小脳出血後の呼吸パターンに対し人間呼吸器のグラフィックモニタにてアセスメントした一例 理学療法福岡 27 44 2014
飯田 祥 CO₂ナルコーシスの病態と離床の関連 早期離床 1 9-10 2014
飯田 祥 P/F比の計算と臨床応用 早期離床 1 13-14 2014
黒田 智也 離床をすべき病態見逃してはならないクッシング現象 早期離床 1 11-12 2014

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2013年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
宮本 毅治 【呼吸・循環ケアと「血液ガスデータ」アセスメントの着眼点 酸素化と酸塩基平衡を迅速かつ的確に判断!】 事例で解説!実践編 呼吸器疾患の患者にありがちな「アルカローシス」  呼吸器・循環器達人ナース 35 36-43,49-53 2013
宮本 毅治 【抜管前後の管理がまるわかり!人工呼吸器ウィーニング】 (Part 2)抜管前後の観察・評価 再挿管時の合併症とケア 看護技術 59 1120-1123,
1138-1141,
1164-1165
2013
宮本 毅治 【カテーテル治療に強くなる!救急で必要なカテーテルの知識】 声門上デバイスの特徴と種類 救急看護&トリアージ 2 23-25 2013
垣添 慎二 胸腔鏡下食道亜全摘術における理学療法士の役割 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集 67 231 2013
入江 将考 慢性閉塞性肺疾患合併肺癌例に対する胸腔鏡下肺葉切除術における術後アウトカムと周術期呼吸リハビリテーションについて 理学療法学 40 15 2013
入江 将考 入院治療および理学療法を要した肺炎患者における臨床的特徴と経過について 医療・介護関連肺炎(NHCAP)と市中肺炎(CAP)を比較して 理学療法学 40 72 2013
中木 哲也 当院におけるがんリハの取り組みとその効果 病棟担当制は入院期間を短縮させる 日本癌治療学会誌 48 1702 2013
崎元 直樹 呼吸管理の工夫 体動を促すための人工呼吸器回路固定の工夫 気管切開術施行下で人工呼吸器を装着している場合の1例 人工呼吸 30 214-219 2013
崎元 直樹 重度の低栄養状態により離床が困難となった末期腎不全患者に対する理学療法 低リン血症の補正が離床に功を奏した1症例 理学療法の臨床と研究 22 43-47 2013
崎元 直樹 人工呼吸器離脱を目的としたRSTラウンドを毎朝行った効果 日本集中治療医学会雑誌 20 479 2013
山内 康太 胃癌手術における術後翌日の起立性低血圧が運動耐容能の回復および入院期間に及ぼす影響 理学療法学 40 86 2013
山内 康太 Scale for the Assessment and Rating of Ataxia(SARA)を用いた脳卒中に伴う運動失調重症度評価の有用性について  脳卒中 35 418-424 2013
山内 康太 胃癌手術後における起立性低血圧の予測因子 日本集中治療医学会雑誌  20 387-394 2013
山内 康太 胃癌術後2週目における運動耐容能に関連する因子 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 23 155 2013
山内 康太 肺切除後におけるpeak cough flowの変化 理学療法福岡 26 77-82 2013
對東 俊介 当院高度救命救急センターにおいて人工呼吸器装着中から理学療法介入を開始した患者の特徴 理学療法学 40 57 2013
對東 俊介 高度救命救急センター入室中患者に対する早期呼吸リハビリテーション介入は人工呼吸器装着期間を減少させる 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 23 133 2013
對東 俊介 集中治療領域における早期リハビリテーションを促進するための多職種連携教育モデルの開発 医学教育 44 164 2013
Taito S Plasma oxidative stress is induced by single-sprint anaerobic exercise in young cigarette smokers Clin Physiol Funct Imaging 33 241-244 2013
音地 亮 ICU患者におけるAPACHE2スコアを用いた重症度の有用性の検討 理学療法学 40 52 2013

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2012年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
宮本 毅治 【看護の「どうしよう?」から最先端までわかる!決定版人工呼吸ケアのポイント300】 動脈血ガス分析 呼吸器ケア   20-36 2012
曷川 元 軽度低酸素環境曝露による脳血流自動調節の減弱 周波数解析と大腿カフ解除法による検討 日本衛生学雑誌 67 508-513 2012
曷川 元 重症患者特有の筋力低下ICU-AW 重症集中ケア 11 64-69 2012
曷川 元 低酸素血症は脳血流を一定に保つ働きを減弱させる 日本衛生学雑誌 67 286 2012
垣添 慎二 【看護の「どうしよう?」から最先端までわかる!決定版人工呼吸ケアのポイント300】 リハビリテーション/早期離床 呼吸器ケア   208-224 2012
垣添 慎二 食道癌手術における周術期リハビリテーション 術後呼吸器合併症とQOLより  日本食道学会学術集会プログラム・抄録集 66 274 2012
入江 将考 Lung Volume Reduction Surgeryにおける短期呼吸リハビリテーションの実現可能性と有用性 理学療法学 39 988 2012
崎元 直樹 当院での呼吸ケアサポートチームにおける理学療法士の介入内容の変化 理学療法の臨床と研究 21 107-110 2012
山内 康太 特発性正常圧水頭症における歩行能力の変化 CSF tap testおよびシャント手術前後における比較  理学療法学 39 969 2012
佐藤 明紀 乳癌患者に対する当院でのリハビリテーションの関わり 共済医報 61 172 2012
對東 俊介 骨盤骨折による長期臥床と人工呼吸器管理による肺炎および無気肺に対して体位呼吸療法が有効であった一例 日本集中治療医学会雑誌 19 383 2012
Taito S Pulmonary oxidative stress is induced by maximal exercise in young cigarette smokers Nicotine Tob Res 14 243-247 2012
櫻木 聡 がん終末期リンパ浮腫患者への介入意義について 日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集 17 299 2012
丹生 竜太郎 呼吸器リハビリテーションを施行した敗血症患者に対する栄養管理の検討 静脈経腸栄養 27 417 2012
丹生 竜太郎 早期リハ介入及びIPPVの機種変更がADL改善へ有効であった一例 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 22 233 2012
音地 亮 抜管難渋例に対しTピースによる早期運動療法が有効であった症例 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 22 218 2012
音地 亮 人工呼吸器装着患者の転帰先別に見た退院時能力・重症度の比較 理学療法学 39 1198 2012

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2011年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
大山 美和子 術前訪問を活用した早期離床へのアプローチ 日本看護学会論文集: 看護総合  41 366-368 2011
足立 拓也 看護師と理学療法士のカンファレンス構築の必要性に対する認識の相違 日本クリティカルケア看護学会誌 7 153 2011
足立拓也 鎮痛・鎮静 誰でわかる人工呼吸器 はじめの一歩<照林社>   42-49 2011
久松 正樹 【ニューロナースのキャリアアップ】 ニューロナースを育成する院内教育の実際 中村記念病院 Brain  1 48-56 2011
宮本 毅治 【VAP予防に欠かせない!人工呼吸器バンドル】 人工呼吸器バンドルQ&A 呼吸器ケア 9 463-466 2011
曷川 元 集中治療が必要な急性期患者における離床の阻害因子 理学療法学 38 342 2011
曷川 元 クリティカルケア領域における早期離床 症例で考える「起こさないリスク」と「起こすリスク」〜「起こすリスク」と離床開始時期の見極め方〜 重症集中ケア 9 107-112 2011
曷川 元 人工呼吸器装着中の患者さんでも、離床を進めていい? Expert Nurse 26 26-27 2011
曷川 元 早期離床がどうして重要なの? 寝たきりの弊害・デコンディショニングについて学ぶ EB NURSING 10 652-655 2011
垣添 慎二 内視鏡外科におけるチーム医療 胸腔鏡下食道切除術における術後呼吸器合併症とQOL 腹腔鏡下と開腹手術との比較 日本内視鏡外科学会雑誌 16 214 2011
入江 将考 個別介入を必要とした入院期心臓リハビリテーションにおける患者背景とプログラムの実際 理学療法学 38 048 2011
Irie M Perioperative Short-term Pulmonary Rehabilitation for Patients Undergoing Lung Volume Reduction Surgery. COPD 8 444-449 2011
中木 哲也 人工膝関節全置換術における術後早期の筋力回復の推移について BIODEX system 3によるIsometric modeでの測定 石川県理学療法学雑誌 11 25-27 2011
中木 哲也 TKAの術式の違いによる術後早期の筋力とROMの回復経過 理学療法学 38 245 2011
崎元 直樹 気管切開下で人工呼吸器装着患者の体動を促すための回路固定の工夫 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 21 308 2011
崎元 直樹 クライエントのニーズに対応する理学療法を展開するために クライエントのニーズに応えるためには(急性期での思い) 理学療法の臨床と研究 20 127-129 2011
山内 康太 上部開腹手術における術後譫妄抑止に対する硬膜外鎮痛下理学療法の有効性 日本集中治療医学会雑誌 18 599-605 2011
山内 康太 硬膜外鎮痛法の違いによるpeak cough flowの回復推移  理学療法学 38 379 2011
佐藤 明紀 継続したリンパ浮腫セミナーの開催を通じて  ホスピスケアと在宅ケア 19 170 2011
對東 俊介 陽圧体外式人工呼吸器とMechanical In-Exsufflatorの使用の有用性 難病と在宅ケア 17 17-19 2011
鯨津吾一 下部開腹術後歩行可能まで回復したが肺合併症を機に永眠となった症例 第105回 日本救急医学会近畿地方会   57  
櫻木 聡 当院における癌のリハビリテーションの現状 東海北陸理学療法学術大会誌 27 008 2011
丹生 竜太郎 ICU人工呼吸器装着患者に対するリハビリテーションの課題 入院からリハ開始までの日数の検討 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 21 294 2011
飯田 祥 脳卒中による意識障害患者に対する早期離床の安全性 理学療法学 38 181 2011

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2010年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
安部 斉子 集中治療におけるリスクマネージメント チューブ抜去予防への試み ワーキンググループの活動を通して 集中治療におけるリスクマネージメント チューブ抜去予防への試み ワーキンググループの活動を通して(会議録) 8 42 2010
大山 美和子 【早期離床はコワくない!痛み・急変を起こさないコツ】 尿道カテーテル留置中の患者さん、離床を進めてもいい?  Expert Nurse  26 21-23 2010
大山 美和子 術前訪問を活用した早期離床へのアプローチ 看護師の行動変容への取り組み 川崎市立川崎病院院内看護研究集録 64 20-23 2010
大山 美和子 【危険と安全がわかるエキスパートの観察力】 人工呼吸器装着中の患者  看護技術  56 26-29 2010
村中 宏彰 【早期離床はコワくない!痛み・急変を起こさないコツ】 初めてのトイレ誘導で転倒が心配!どこに注意する? Expert Nurse 26 18-20 2010
宮本 毅治 【急性期における経腸栄養と合併症】 胃残留量測定は誤嚥を予測できるの?  EB NURSING 10 505-509 2010
宮本 毅治 人工呼吸器装着患者における鎮静剤投与量の調整方法の違いが鎮静度に及ぼす影響 日本看護科学学会学術集会講演集 30 228 2010
曷川 元 質問紙により抽出した離床阻害原因の診療科間における相違 日大医学雑誌 68 265 2010
曷川 元 離床阻害原因抽出のための質問紙試作と有効性の評価 日大医学雑誌 68 264-265 2010
垣添 慎二 術後呼吸器合併症high risk症例における内視鏡下手術と周術期呼吸理学療法の効果について 日本内視鏡外科学会雑誌 15 692 2010
入江 将考 非小細胞肺癌に対する胸腔鏡下肺葉切除術におけるFast-Track Rehabilitationの実現可能性と安全性 理学療法学 37 698 2010
徳田 雅直 【今すぐ始めよう!早期離床 安全に施行するためのひとワザ、ふたワザ】 離床前にどんなことをすればいいの? 病棟におけるデータ収集のポイント(循環管理を中心に)  EB NURSING 10 660-664 2010
徳田 雅直 【心臓リハビリテーション活動実践集】 外来心リハにおけるチームアプローチ 呼吸器&循環器ケア  9 71-77 2010
横山 浩康 【今すぐ始めよう!早期離床 安全に施行するためのひとワザ、ふたワザ】 ここがポイント!体位変換と早期離床の実際 EB NURSING 10 669-672 2010
中木 哲也 人工膝関節置換術における術後早期の筋力回復の推移について 東海北陸理学療法学術大会誌 26 97 2010
崎元 直樹 【今すぐ始めよう!早期離床 安全に施行するためのひとワザ、ふたワザ】 効果的な離床の進め方 段階的離床と病棟への導入のコツ  EB NURSING 10 665-668 2010
山内 康太 【早期離床はコワくない!痛み・急変を起こさないコツ】 ヘッドアップすると痛がる患者さん、起こしてもいいの?  Expert Nurse 26 16-17 2010
山内 康太 上腹部手術における起立性低血圧の予測因子 胃腫瘍手術後における検討  理学療法学 37 696 2010
佐藤 明紀 【早期離床はコワくない!痛み・急変を起こさないコツ】 離床中の急変がコワい!DVTの危険もあるって本当? Expert Nurse 26 24-25 2010
對東 俊介 高齢者における安静時唾液中分泌型免疫グロブリンAの生理的変動の検討 生物試料分析 33 167-172 2010
Taito S Changes in plasma oxidative stress biomarkers after single-sprint anaerobic exercise Adv Exerc Sports Physiol 16 7-13 2010
鯨津 吾一 内科疾患における廃用症候群患者の転帰先の検討 日本老年医学会雑誌 47 361 2010
飯田 祥 【今すぐ始めよう!早期離床 安全に施行するためのひとワザ、ふたワザ】 ここがポイント!体位変換と早期離床の実際 EB NURSING 10 669-672 2010

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2009年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
大山 美和子 【徹底ガイド 術後ケアQ&A】 ナーシングケアQ&A 29 221-225 2009
宮本 毅治 【めざせ!VAPゼロ】 ケアバンドルによる介入は、VAP予防に効果的なの?  EB NURSING 10 17-20 2009
宮本 毅治 決定版!Q&Aでわかる長期人工呼吸器装着患者のケア 急性期人工呼吸器管理から長期人工呼吸器管理に移るときのポイントは? 呼吸器ケア 7 940-944 2009
宮本 毅治 【読者からの質問状42 道又道場 「いつものケア」を見直す!看護技術Q&A】 聞くに聞けないケアの疑問 その他  Smart Nurse 11 994-996 2009
宮本 毅治 「耳たぶ程度の硬さ」による気管チューブカフ圧管理は可能か? 日本集中治療医学会雑誌  16 362 2009
曷川 元 離床・リハビリテーション施行時の落とし穴 重症集中ケア 8 57-66 2009
曷川 元 離床の基礎理論と早期介入のポイント 理療 39 19-24 2009
垣添 慎二 食道癌内視鏡下手術における理学療法士の役割 日本内視鏡外科学会雑誌 14 569 2009
垣添 慎二 食道癌根治術における周術期管理が術後呼吸器合併症と理学療法に与える影響について  日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 19 211 2009
垣添 慎二 食道癌根治術における周術期管理が術後の合併症と理学療法に与える影響について 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集 63 192 2009
入江 将考 【EBPT最前線】 市中肺炎、医療機関関連肺炎、院内肺炎患者に対する理学療法 理学療法福岡 22 22-31 2009
徳田 雅直 【早期離床と理学療法】 循環器疾患を診るための必要な評価  理療 39 34-37 2009
横山 浩康 当院の新人教育の現状 日本農村医学会雑誌 57 879-880 2009
横山 浩康 理学療法士の手洗いは適切か? 理学療法学 36 807 2009
中木 哲也 当院における大腿骨頸部・転子部骨折安定型クリニカルパスの妥当性 受傷前歩行レベルの違いによる比較  石川県理学療法学雑誌 9 5-10 2009
崎元 直樹 【早期離床と理学療法】 呼吸器障害を診るために必要な評価 理療 39 25-33 2009
對東 俊介 慢性閉塞性肺疾患患者における一過性運動負荷強度の違いが唾液中分泌型免疫グロブリンAに及ぼす影響 広島大学保健学ジャーナル 8 27-33 2009
鯨津 吾一 咳嗽時最大呼気流速と体位の関係 ICUとCCU  33 783-786 2009
鯨津 吾一 最大咳流速(PCF)と体位の関係 日本集中治療医学会雑誌 16 336 2009
原田 真二 心臓大血管術後における難渋例に対するアプローチ 早朝回診参加がリハプログラムに与える影響について  理学療法学 36 1672 2009
広田 晋 乳癌術後の早期リハビリテーションにおけるリスクについての検討 岐阜県理学療法士会学術誌  14 77-78 2010
飯田 祥 くも膜下出血患者における脳血管攣縮期の理学療法 重症度による検討 理学療法学 36 1423 2009
黒田 智也 くも膜下出血患者に対する外科的治療と血管内治療後の離床開始時期と予後の比較 理学療法学 36 1426 2009

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2008年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
曷川 元 成人生体肝移植レシピエントにおける離床阻害要因の検討 日本私立医科大学理学療法学会誌 24 59-62 2008
垣添 慎二 【エキスパートの実践から学ぶ「やや難しい症例」への呼吸理学療法】 急性呼吸不全(食道癌根治術後の患者) 呼吸器ケア 6 668-676 2008
垣添 慎二 食道癌根治術における胸部操作の相違と術後の運動耐容能について 理学療法学 35 415 2008
入江 将考 胸腔鏡補助下肺切除術後早期における運動耐容能の予測因子 理学療法学 35 208 2008
横山 浩康 臨床実習において学生に望む資質について 理学療法士としての立場から 臨床福祉ジャーナル 5 116 2008
中木 哲也 大腿骨頸部・転子部骨折安定型クリニカルパスにおける屋外歩行群と屋内歩行群の比較  理学療法学 35 734 2008
中木 哲也 大腿骨頸部・転子部骨折安定型クリニカルパスを施行した歩行可能群におけるバリアンスの検討 併存症・合併症なし群、併存症群、合併症群の比較 石川県理学療法学雑誌   9-16 2008
崎元 直樹 呼吸法のフィードバック手段としてカプノグラフを使用して 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 18 177 2008
山内 康太 肺癌術後における身体機能の変化 6分間歩行距離・呼吸筋力・大腿四頭筋力の変化 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 18 175 2008
山内 康太 肺切除術における術式の違いによる術後運動耐容能と在院日数の比較 後側方開胸手術と胸腔鏡補助下手術の比較 理学療法学 35 206 2008
山内 康太 上部開腹手術における術後譫妄の有無による術後運動耐容能と在院日数の比較 日本集中治療医学会雑誌 15 271 2008
広田 晋 足趾(圧迫)筋力と重心制御機能の関係について 岐阜県理学療法士会学術誌  13 57-58 2009
飯田 祥 急性期脳血管障害患者における早期離床が及ぼす影響について 理学療法学 35 164 2008

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2007年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
久松 正樹 事例でわかる呼吸療法のAtoZ 呼吸理学療法 看護実践の科学  32 84-85 2007
久松 正樹 事例でわかる呼吸療法のAtoZ 気道確保と人工呼吸 看護実践の科学  32 84-85 2007
久松 正樹 事例でわかる呼吸療法のAtoZ 人工呼吸器と加温・加湿器 看護実践の科学  32 84-85 2007
久松 正樹 事例でわかる呼吸療法のAtoZ 酸素療法 看護実践の科学  32 84-85 2007
久松 正樹 事例でわかる呼吸療法のA to Z 呼吸不全の病態とその管理 看護実践の科学  32 84-85 2007
久松 正樹 事例でわかる呼吸療法のA to Z 血液ガスの解釈 看護実践の科学  32 84-85 2007
宮本 毅治 【輸液ライン管理必携 正しい理解と最新知識】 ラインの選び方と投与経路、注意点 看護実践の科学  32 16-20 2007
垣添 慎二 食道癌根治術における周術期管理が術後の呼吸器合併症と理学療法に与える影響について  日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 17 171 2007
入江 将考 胸腔鏡補助下肺切除術における運動耐容能と術後在院日数との関連 高齢者と非高齢者との比較から  理学療法学 34 400 2007
中木 哲也 人工股関節全置換術患者の術前・術後における股関節可動域の比較 片側群と両側群の比較 Hip Joint 33 135-138 2007
中木 哲也 人工股関節全置換術の術前・術後における股関節可動域の比較 股関節可動域の機能予測とADL指導 石川県理学療法学雑誌 7 11-14 2007
中木 哲也 大腿骨頸部骨折安定型クリニカルパスの歩行可能群の比較 併存症なし群、併存症あり群、併存症・合併症あり群の比較 理学療法学 34 671 2007
山内 康太 胸腔鏡補助下肺切除術における呼吸筋力の回復推移  日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 17 112 2007
山内 康太 上部開腹術後不穏・譫妄抑止に理学療法は有効であった  日本集中治療医学会雑誌 14 327 2007
山内 康太 下部開腹手術における術後不穏・譫妄抑制に対する理学療法の有効性  理学療法学 34 402 2007
鯨津 吾一 腰椎疾患術後の立位重心動揺性と神経筋協調性練習の必要性について 大阪府理学療法学術大会学会誌 19 29 2007
鯨津 吾一 RA患者のTKA後に対し靴型装具を作成した一症例 理学療法学  34 150 2007

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

2006年

筆頭著者 演題名 雑 誌 年号
足立 拓也 症例から学ぶ呼吸ケア 慢性肺動脈血栓塞栓症患者における血栓内膜摘除術後の急性期呼吸ケア 人工呼吸器離脱後に急性混乱を発症した1症例  呼吸器ケア 4 453-460 2006
久松 正樹 謎解き看護大事典 気管吸引 最も妥当で無駄のない方法とは? 看護実践の科学 31 65-68 2006
曷川 元 入院患者における「離床」の阻害因子 日本集中治療医学会雑誌 13 293 2006
垣添 慎二 食道癌根治術における周術期リハビリテーションと術後合併症について  日本呼吸管理学会誌 16 251 2006
入江 将考 Lung Volume Reduction Surgeryにおける短期集中的呼吸リハビリテーションの効果  日本呼吸管理学会誌   130 2006
徳田 雅直 胸部大動脈瘤人工血管置換術を基本とした弁置換術および冠動脈バイパス術を併用した開胸術後の理学療法 単独手術と複合手術において,理学療法開始およびプログラム進行に差はあるか? 理学療法学 33 272 2006
横山 浩康 早期離床に主眼を置いた開腹術後における理学療法の検討 理学療法学 33 268 2006
中木 哲也 脊髄損傷後に幻肢痛および関節拘縮により自宅退院に際し、難渋した一例 石川県理学療法学雑誌 6 11 2006
中木 哲也 人工股関節全置換術の術前後における股関節可動域の関係 理学療法学 33 187 2006
山内 康太 肺切除術周術期における理学療法の有用性について 日本呼吸管理学会誌 16 249 2006
山内 康太 外科開胸手術・開腹手術患者における6分間歩行距離の推移 理学療法学 33 269 2006

2017年, 2016年2015年, 2014年, 2013年, 2012年, 2011年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年, 書籍

書籍

著者 書籍名 発行元 発行年
飯田 祥 著,原 寛美,
吉尾 雅春 編
脳卒中の早期理学療法
脳卒中理学療法の理論と技術 改訂第2版
メジカルビュー社 300-309 2016
飯田 祥, 黒田 智也,
久松 正樹
Early Mobilization Mook3
脳卒中急性期における看護ケアとリハビリテーション 完全ガイド
慧文社 東京 2015
曷川 元 Early Mobilization Mook2
誰も教えてくれないコツがここにある!
フィジカルアセスメント完全攻略Book
慧文社 東京 2014
曷川 元 呼吸ケアと早期離床
ポケットマニュアル
丸善プラネット 東京 2009
曷川 元 循環器ケアと早期離床
ポケットマニュアル
丸善プラネット 東京 2009
曷川 元 脳神経ケアと早期離床
ポケットマニュアル
丸善プラネット 東京 2009
曷川 元 整形外科と早期離床
ポケットマニュアル
丸善プラネット 東京 2009
曷川 元 Early Ambulation Mook 1
新しい呼吸ケアの考え方
実践!早期離床完全マニュアル
1巻 2007